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業者別返還請求 ~エポスカードの場合~

当事務所の直近1年間の返還実績(エポスカードの場合)

【傾向】
エポスカードへの過払い金返還請求では、直近1年間の実績として
・返還率:ほぼ100%
・返還までの期間:約1か月

となっています。

エポスカードの場合、無条件でほぼ100%取り戻す事ができています。

「以前、エポスカードでキャッシングのお取引があった方」は、お気軽に無料相談をご利用ください。

無料相談 詳しくはこちら
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返還事例 ~エポスカードの場合~

Aさんのケース

ご相談いただいた当初、Aさんはエポスカードへの残債が約48万円ほどありました。
この他に1社合わせて約77万円の債務があり、債務整理の手続きを開始しました。

債務整理を開始すると信用情報(いわゆるブラックリスト)に事故情報として登録されてしまいますが、
・取引の期間が長くすでに過払いの状態になっている可能性が高い
・過払いが出ずに債務が残っても、元金のみの返済へ債務を圧縮できる事
をご理解いただきました。

各業者様へ債務整理開始の通知を送り、今までの取引履歴を入手して利息を利息制限法の上限18%として再計算を行ったところ
エポスカードでは60万円の過払い金が発生しており、60万円を取り戻しました。
もう一社でも過払い金が発生しており、総額で90万円を取り戻しました。

Aさんの場合、総額77万円の債務が0となり、取り戻した過払い金から当事務所の費用を差し引いた約70万円をお戻しさせて頂きました。

Kさんのケース

Kさんはエポスカードのお取引履歴がありましたが、ご相談の際にはお支払いは完済されていらっしゃいました。

エポスカードへ今までの取引履歴の開示をお願いし、利息を利息制限法の上限18%として再計算を行ったところ
約55万円の過払い金が発生しており、55万円を取り戻しました。

Kさんの場合、取り戻した過払い金から当事務所の費用を差し引いた約45万円をお戻しさせて頂きました。



返還事例集

業者別の過払い金返還請求に対する、当事務所の解決の目安です。

アコムの場合
アイフルの場合
プロミスの場合
エポスカードの場合
レイクの場合
シンキの場合
CFJの場合
ニコスの場合
クレディセゾンの場合
セディナの場合
オリコの場合
ライフカードの場合